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家の片付け/どこから始めて、どの順番で進めるか

片付けが進まないとき、足りていないのは体力でも収納用品でもありません。「いつまでに」「どこを」「どこまで」の三つが決まっていないことがほとんどです。この三つを先に決めると、同じ物量でも作業時間が短くなります。このページは家全体を片付けるときの全体像です。個別の困りごとは、それぞれの記事に分けて書いています。

片付けの基本の段取り

上から順に進めます。なぜその順番なのかを書いてあるので、事情に合わないところは飛ばして組み替えてください。

  1. 始める前(30分)

    終わりの形を一文で書く。「来客が座れるようにする」「押入れの下段を空ける」など、見て分かる状態で書く

    なぜ終わりが決まっていないと、片付けは終わらない作業になる。物を減らすこと自体を目的にすると、どこまでやっても達成感が出ず、途中で止まる

  2. 始める前(15分)

    使える時間を数える。「土日の午前だけ」なら3時間×2日で6時間、というところまで具体的に出す

    なぜ作業量ではなく持ち時間から逆算しないと、計画が必ず外れる。6時間しか取れないのに家全体を計画に入れると、初日で破綻する

  3. 始める前(10分)

    物の行き先を四つ用意する。残す/手放す/保留/別の場所へ移す。それぞれ置く場所を床に決めておく

    なぜ行き先が決まっていないと、手に取った物を持ったまま考え込む時間が生まれる。この滞留が片付けで一番時間を食う

  4. 1回目の作業

    判断のいらない物から出す。明らかなゴミ、空き箱、期限切れの食品、壊れて使えない物だけを、家中から集める

    なぜ判断が要らないので手が止まらず、目に見えて床が空く。最初に成果が出ると次の回に続く。逆に思い出の品から始めると、初日で止まる

  5. 2回目以降

    一回の作業を場所ではなく量で区切る。「押入れ一段」「引き出し一つ」「紙袋一つ分」のように、終わりが見える単位にする

    なぜ「今日はリビング」のような場所単位は、終わりが自分で判断できない。区切りが曖昧だと、途中でやめた感覚だけが残って再開しにくくなる

  6. 中盤(早めに)

    大きい物の行き先を先に決める。粗大ごみとして出すなら、この時点で申し込む

    なぜ収集の申込みから引取りまでに日数がかかる地域が多く、ここが最後まで残ると全体の終わりがそこで決まってしまう。物が小さいうちに片付くわけではない

  7. 中盤

    保留箱を用意する。数と、いつ見直すかを先に決めてから使う

    なぜ保留を認めないと判断で止まる。ただし数と期限を決めずに使うと、保留箱が新しい物置になる

  8. 終盤

    残した物を、使う場所の近くに戻す。収納用品を買うのはこの後にする

    なぜ量が確定する前に収納用品を買うと、ほぼ確実にサイズが合わない。買った箱を収めるために物を残す、という逆転も起きる

  9. 終わったあと

    入る量の上限を決める。一か所(引き出し一つ、棚一段など)を空けたままにしておく

    なぜ戻る家と戻らない家の違いは、出した量ではなく入る量で決まる。余白がないと、次に増えた分がそのまま床に出る

手が止まる理由は、たいてい三つのうちのどれか

片付けが進まない状態を細かく見ると、原因はおおむね三つに分かれます。終わりの形が決まっていない、一回の区切りが大きすぎる、出した物の行き先が決まっていない。この三つはどれも、物の量とは関係がありません。だから物を減らしても解決しないことがあります。

終わりの形が決まっていないと、片付けは「やれるだけやる作業」になります。どこまでやっても終わらないので、達成感が出ず、次の回に手が伸びません。区切りが大きすぎる場合は、初日に半分もいかずに散らかった状態で日をまたぎ、その状態を見るのが嫌で再開できなくなります。行き先が決まっていない場合は、手に取った物を持ったまま考え込む時間が積み上がります。

自分がどれで止まっているかは、直前の記憶で分かります。何をしていいか分からなかったなら一つ目、途中で力尽きたなら二つ目、物を持ったまま固まっていたなら三つ目です。

片付けても終わらない原因四つの型のどれで循環しているかを見分けて、それぞれの断ち方を書いています。

物が多すぎる家の片付け方量に圧倒されて手が付かない状態は、床を出すところから始めます。

どこから始めるか ― 場所より先に決めることがある

「玄関から」「使っていない部屋から」といった順番の話をよく見かけますが、場所を先に決めても、判断の重さがばらばらだと進み方は安定しません。同じ一時間でも、書類の詰まった引き出しと、空き箱ばかりの押入れでは、終わる量がまるで違います。

先に決めるのは、判断の軽さです。判断が軽い物から手を付けると、作業の速度が落ちません。判断が軽いのは、ゴミ・空き箱・壊れて使えない物・期限切れの物・同じ物が何個もある物です。重いのは、写真、手紙、贈り物、故人の物、高かった物です。

そのうえで場所を選ぶなら、毎日目に入る場所を一か所だけ選びます。片付いた状態が視界に入り続けると、次の回に手が伸びやすくなります。

実家や空き家のように「自分の物ではない家」を片付けるときは、この順番が変わります。持ち主の同意が先で、場所の順番はその後です。

片付けはどこから始めるか最初の一回に向く場所・向かない場所と、90分の使い方までまとめています。

家全体を進める順番

家一軒を通してやる場合は、部屋の性格で順番を決めます。おおまかには、共有で使う場所を先に、個人の物が入っている場所を後に回します。共有の場所は判断する人が自分だけで完結することが多く、話し合いを待たずに進められるためです。

具体的には、玄関・廊下・洗面・トイレのような通り道を先に空けます。ここが空くと、後で大きい物を運び出すときの経路になります。次にリビングなど人が集まる場所、その次に台所、そのあとに寝室やクローゼット、最後に納戸・物置・押入れの奥です。

奥まった収納を最後に回すのは、そこから出てくる物の行き先が、それまでの作業で決まっているからです。順番を逆にすると、押入れから出した物を置く場所が家のどこにもない、という状態になります。

家全体を片付ける順番通り道から収納の奥まで、なぜその順路なのかを間取りごとに書いています。

一回の作業をどこで区切るか

区切り方には二通りあります。時間で区切る方法と、量で区切る方法です。どちらが向いているかは、その日の残り体力より、中断のしやすさで決まります。

時間で区切ると、開始のハードルが下がります。「30分だけ」と決めれば、疲れている日でも始められます。ただし、時間が来たときに中途半端な場所で止まると、散らかった状態のまま日をまたぐことになります。時間で区切るなら、引き出し一つのように、途中でも元に戻せる範囲を選びます。

量で区切ると、終わりがはっきりします。「この一段」「この紙袋一つ」と決めれば、終わったかどうかを自分で判断できます。まとまった時間が取れる日はこちらの方が進みます。

どちらを選ぶにしても、一回の作業のあとに片付ける時間を必ず残しておきます。出した物を戻す時間を計算に入れていないと、毎回「昨日より散らかった」状態で終わります。

出した物の行き先を、始める前に決めておく

作業中に迷いが生まれるのは、たいてい「これはどこへ行くのか」が決まっていないときです。分け方はいくつでも作れますが、増やすほど判断が重くなります。四つで足ります。

残す物は元の場所に戻さず、いったん床に置きます。手放す物は、出し方ごとに分けます。可燃・不燃・粗大・資源のどれになるかは住んでいる地域で違うので、分け方も地域の決まりに合わせます。保留は、その場で決められなかった物です。移す物は、この部屋ではない別の場所が正しい置き場所である物です。

手放すと決めた物の中に、売れる可能性のある物が混ざっていることがあります。家具・家電・楽器・工具・ブランド品などは、状態と年式によって値が付くことがあります。判断がつかないうちは、保留ではなく「見てもらう」箱に入れておくと、作業が止まりません。

物を減らす順番どの種類から手を付けるかで、判断の進み方が変わります。

家族と片付けるときの線引き同居している家族の物が混ざる場合は、置く場所と量で線を引きます。

売れるナビ売りたい物から、買い取っているお店を探す「見てもらう」箱に寄せた家具・家電・楽器・工具などを、買い取っている店があるかどうかから確かめられます。金額の判断はこのサイトでは行いません。

大きい物は、小さい物より先に動かす

順番として意外に感じられるかもしれませんが、家具や家電のような大きい物ほど早く決めます。理由は二つあります。

一つは、行き先を確保するのに日数がかかることです。粗大ごみとして出す場合、申し込んでから引き取りまでに日数がかかる地域が多く、混み合う時期はさらに延びます。作業の最後にこれを思い出すと、家の中は片付いているのに大きい物だけが残り、そこで全体の終わりが決まってしまいます。

もう一つは、床が空くと作業速度が上がることです。大きい物が一つ出るだけで、その周りの物を広げて分けられるようになります。狭い場所で細かい物から始めると、広げる場所がないまま判断を続けることになります。

品目ごとの具体的な出し方(何ごみになるか、どう申し込むか)は、住んでいる市区町村の決まりで変わります。このサイトでは扱っていません。

捨て方事典粗大ごみとは ― 大きさの基準・手数料・申込みの考え方どこからが粗大ごみになるか、手数料と申込みがどういう仕組みかをまとめたページです。

捨てる基準を、よそから借りてこない

「一年使っていない物は捨てる」「ときめかない物は手放す」といった基準は、判断を早くするために便利ですが、そのまま当てはめると後悔が残ることがあります。年に一度しか使わなくても、その一度に必要な物はあります。冠婚葬祭の服、季節の道具、災害用の備えなどです。

借りてきた基準がうまく働かないのは、基準が暮らし方と結びついていないからです。基準は、これからの暮らしから逆算して作ります。この先一年で、その物を使う場面が具体的に思い浮かぶかどうか。思い浮かばないなら、次に「同じ役割の物が他にあるか」を見ます。

それでも決まらない物は、無理に決めません。保留に入れて先へ進みます。判断できない物を睨み続けている時間が、片付けが終わらない一番の理由です。

捨てられないときの進め方基準を作っても決められない物が出たときは、出口を増やすと動きます。

どれくらい日数がかかるか

所要時間は物の量よりも、判断の重い物がどれだけ含まれるかで変わります。同じ押入れ一つでも、寝具と季節家電が入っているのと、書類と写真が詰まっているのとでは、数倍の差が出ます。

見積もりを立てるときは、収納の数を数えるのが早い方法です。引き出し・棚一段・押入れ一段・箱を、それぞれ一区画として数えます。判断の軽い区画は一つ15分から30分、重い区画は1時間以上を見ます。全体の区画数を数えて掛け合わせると、必要な時間が出ます。

この数え方で出た時間が、使える時間を大きく超える場合は、範囲を狭めるか、人を増やすか、期限を延ばすかのどれかを選ぶことになります。三つとも動かせない場合だけ、外に頼むことを考えます。

片付けの計画の立て方区画の数え方から、日程に落とすところまで書いています。

1日・3日・1週間で片付ける残り日数が短いときは、削るのは物ではなく範囲です。

途中で止まったときの戻り方

何日か空いてしまったあと、再開が重くなるのは自然なことです。このとき、前回の続きから始めようとすると、たいてい止まります。どこまでやったか思い出すところから始めることになり、その時点で気力を使うためです。

再開するときは、前回の続きではなく、判断のいらない作業から入ります。ゴミ袋を一つ結んで出す、保留箱の中身を一つだけ見る、床に出したままの物を四つの行き先に振り分ける。手が動き出してから、前回の場所に戻ります。

何度も同じ場所で止まる場合は、その場所の判断が自分には重すぎる可能性があります。その場合は場所を飛ばして先に進み、最後に戻ってきます。飛ばすことは失敗ではありません。

やる気が出ないときの進め方再開が重いときに、気持ちに頼らず手を動かす形をまとめています。

自分でやるか、頼むかの分かれ目

外に頼むかどうかは、物の量ではなく、期限と体力と搬出の三つで決まります。期限が決まっていて動かせない、大きい物を階段で下ろす必要がある、一人で持てない物が複数ある。このどれかに当てはまるときは、全部を自分でやろうとすると期限に間に合わないか、けがをします。

全部を頼む必要はありません。判断は自分でやり、運び出しだけ頼む、という分け方ができます。分け方を先に決めておくと、頼む範囲がはっきりして、見積もりも比べやすくなります。

頼むときは、作業前に金額と作業範囲を書面で確認してください。「一式」とだけ書かれた見積もりでは、当日に何が追加されるか分かりません。

自分でやるか、頼むかの分かれ目頼む範囲の分け方と、見積書で見る場所まで書いています。

一人で片付けるとき手を借りられない前提なら、運び出しだけを切り出して考えます。

迷ったときの分かれ目

どちらが正しいという話ではありません。何が違えばどちらを選ぶかを並べます。

場所から始めるか、種類(服・本・書類など)から始めるか

場所から始める

家全体を片付けるとき。使う場所の近くに物を戻す形になるので、終わったあとに散らかりにくい。一区画ずつ終わるので、途中でやめても生活が回る

種類から始める

同じ物が家中に分散しているとき(服が三か所にある、書類がどの部屋にもある)。全部を一度に集めないと、自分がどれだけ持っているか分からない場合はこちら。ただし集めた日に終わらせる必要がある

収納用品を先に買うか、後で買うか

後で買う

ほとんどの場合こちら。残す量が確定してから買うと、サイズも数も外さない

先に買う

一時的に物を入れておく箱が足りず、作業そのものが始められないとき。この場合も買うのは仮置き用の箱だけにして、収納家具は後に回す

一日でまとめてやるか、何日かに分けるか

一日でまとめる

期限が近い、人手が借りられる、その日以降まとまった時間が取れない見込み。散らかった状態を日またぎさせずに済む

何日かに分ける

判断の重い物が多い、体力に不安がある、家族の同意を取りながら進める必要がある。一日で決めきろうとすると、後で後悔する判断が増える

迷った物を保留にするか、その場で決めるか

保留にする

作業中。手が止まっている時点で、その物は保留にして先へ進んだ方が全体は早く終わる

その場で決める

見直しの日。保留箱を開けたときは、その日のうちに決めます。二度目の保留を作ると、箱が物置に変わる

家族の物を自分が判断してよいか

触らない

原則こちら。本人の物は、明らかなゴミであっても本人に確認します。勝手に捨てたことが一度でも分かると、その後の片付けに協力が得られなくなる

自分で判断する

共有スペースにある共有物(来客用の食器、共用の日用品など)で、本人が判断を委ねている場合に限る

手放す物を、売るか処分するか

売る

家具・家電・楽器・工具・ブランド品などで、動作して大きな傷みがないとき。持ち出す手間より、引き取りに来てもらえるかどうかで判断が変わる

処分する

壊れている、汚れが取れない、部品が欠けている、製造からかなり経っている場合。値が付かない物を売る先を探し続けると、そこで片付けが止まる

よくある質問

片付けはどこから始めるのが正解ですか

場所としての正解はありません。決めるのは順番ではなく、判断の軽さです。ゴミ・空き箱・壊れた物・期限切れの物のように、考えずに手放せる物から始めると作業が止まりません。場所を選ぶなら、毎日目に入る場所を一か所だけ選んでください。片付いた状態が視界に入り続けることが、次の回に手を付ける力になります。写真や手紙のような判断の重い物から始めると、初日で止まります。

物が多すぎて、どこから手を付けても終わる気がしません

全体を見ている間は、量に圧倒されて手が動きません。視界に入る範囲を物理的に狭めてください。引き出し一つ、押入れの一段、紙袋一つ分。その区画だけを終わらせて、次の日はまた別の一区画にします。全体の見通しは、区画の数を数えることで別に把握できます。区画数と一区画あたりの時間を掛ければ、必要な日数が出ます。量そのものと向き合う必要はありません。

片付けても、すぐ元に戻ってしまいます

戻る原因は、出した量ではなく入る量です。片付いた直後の家には余白ができますが、その余白が残っている限り、新しく入ってきた物はそこに収まります。余白が埋まったあとは床に出ます。片付け終わったときに、引き出し一つか棚一段を空けたまま残しておいてください。もう一つの原因は、物の住所が決まっていないことです。使う場所から遠い場所に戻す設計になっていると、出しっぱなしになります。

収納用品はいつ買えばいいですか

残す物が決まったあとです。先に買うと、まずサイズが合いません。それだけでなく、買った箱を無駄にしたくないという理由で物を残す、という逆転が起きます。作業中に一時的に物を入れておく箱が必要な場合は、段ボールや紙袋で足ります。収納家具を買うのは、全部が終わって、置き場所と量が確定してからにしてください。

家族が協力してくれません

共有スペースと個人の物を分けて考えてください。共有スペースは、そこに置いてよい物と量を先に決めます。誰の物かで揉めるより、置ける量で線を引く方が話が進みます。個人の物には手を付けません。明らかなゴミに見えても、本人に確認してから動かします。一度でも勝手に捨てたことが分かると、その後は共有スペースの片付けにも協力が得られなくなります。

大きい家具や家電は、どのタイミングで出せばいいですか

早い段階で決めます。粗大ごみとして出す場合、申し込みから引き取りまでに日数がかかる地域が多く、時期によってはさらに延びます。作業の最後に思い出すと、家の中は片付いたのに大きい物だけが残り、そこで終わりの日が決まってしまいます。床が空くと作業速度も上がるので、早く動かすほど後が楽になります。品目ごとの出し方は市区町村ごとに違うため、お住まいの自治体の決まりをご確認ください。

一日で家全体を片付けることはできますか

判断の重い物が少なければ可能な場合があります。写真・書類・手紙・故人の物が多い家では難しくなります。一日でやるなら、当日に判断を持ち込まない準備が要ります。行き先を四つ決めておく、大きい物の引き取りを手配しておく、ゴミ袋と箱を先に用意しておく。当日は分けるだけの作業にします。それでも終わらない見込みが出たら、範囲を狭めるか、日を分ける判断に切り替えてください。

業者に頼むかどうかは、どう判断すればいいですか

量ではなく、期限・体力・搬出の三つで判断します。動かせない期限がある、階段で大きい物を下ろす必要がある、一人で持てない物が複数ある。このどれかに当てはまるなら、全部を自分でやると間に合わないか、けがをします。ただし全部を頼む必要はありません。判断は自分でして運び出しだけ頼む、という分け方ができます。頼むときは、作業前に作業範囲と金額を書面で確認してください。

片付けが苦手でも、順番どおりに進めれば終わりますか

苦手だと感じている方の多くは、判断が遅いのではなく、区切りが大きすぎるところで止まっています。一回の作業を、終わりが自分で分かる大きさまで小さくしてください。引き出し一つで構いません。もう一つ、片付けの最中に「使えるかどうか」を考え始めると止まります。使えるかどうかではなく、これから使う場面が思い浮かぶかどうかで見てください。

片付けの基本のくわしい記事

このページは全体の流れです。下は、その中でつまずきやすいところを1つずつ掘った記事です。

片付けの基本で使う一覧と道具

片付けチェックリストこのページの段取りを、印刷して手元で使える確認項目にしたものです。

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